← 甲種第4類(自動火災報知設備) の科目一覧へ
甲4 消防関係法令(4類) の問題
収録
20
問。 本試験でこの科目から出るのは 7 問です。 各問のページに根拠条文と解説を載せています。
この区分を通しで解く
解説記事を読む
自動火災報知設備の設置(延べ面積によらないもの)
延べ面積にかかわらず自動火災報知設備を設置しなければならない防火対象物として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
自動火災報知設備の設置(300平方メートル)
延べ面積300平方メートル以上で自動火災報知設備の設置対象となる防火対象物として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
自動火災報知設備の設置(1000平方メートル)
延べ面積1000平方メートル以上で自動火災報知設備の設置対象となる防火対象物として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
自動火災報知設備の設置(11階以上)
別表第一に掲げる防火対象物の11階以上の階には、床面積にかかわらず自動火災報知設備を設置しなければならない。
自動火災報知設備の設置(地階・無窓階・3階以上)
別表第一に掲げる建築物の地階、無窓階または3階以上の階について、自動火災報知設備の設置対象となる床面積として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
自動火災報知設備の設置(駐車の用に供する部分)
駐車の用に供する部分について自動火災報知設備の設置対象となる要件として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
自動火災報知設備の設置(通信機器室)
別表第一に掲げる防火対象物の通信機器室について、自動火災報知設備の設置対象となる床面積として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
自動火災報知設備の設置(指定可燃物)
指定可燃物を貯蔵し、または取り扱う建築物その他の工作物について、自動火災報知設備の設置対象となる数量として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
自動火災報知設備の設置(道路の用に供される部分)
道路の用に供される部分について自動火災報知設備の設置対象となる床面積として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
道路の用に供される部分の感知器
道路の用に供される部分には、その使用場所に適応する煙感知器を設けなければならない。
ガス漏れ火災警報設備の設置(地下街)
地下街(別表第一(十六の二)項)についてガス漏れ火災警報設備の設置対象となる延べ面積として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
ガス漏れ火災警報設備の設置(準地下街)
準地下街(別表第一(十六の三)項)についてガス漏れ火災警報設備の設置対象となる要件として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
漏電火災警報器の設置(構造要件)
漏電火災警報器の設置対象となる建築物の構造について、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
警戒区域(原則)
自動火災報知設備の警戒区域の定義として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
感知器の設置範囲
自動火災報知設備の感知器を設ける部分として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
自動火災報知設備の設置(200平方メートル)
別表第一(九)項イに掲げる蒸気浴場・熱気浴場等は、延べ面積500平方メートル以上で自動火災報知設備の設置対象となる。
特定一階段等防火対象物
避難階以外の階に特定用途部分が存し、そこから避難階または地上に直通する階段が2以上(屋外に設けられ、または避難上有効な構造を有する場合は1以上)設けられていない防火対象物は、延べ面積にかかわらず自動火災報知設備の設置対象となる。
自動火災報知設備の設置(500平方メートル)
延べ面積500平方メートル以上で自動火災報知設備の設置対象となる防火対象物として、消防法令上、誤っているものは次のうちどれか。
受信機の維持
自動火災報知設備の受信機の維持について、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
受信機の維持(スイッチの位置)
自動火災報知設備の受信機は、操作部の各スイッチの位置について特段の定めはなく、点検時に確認すれば足りる。
利用規約
特定商取引法に基づく表記
プライバシーポリシー