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甲4 構造・機能(規格) の問題
収録
20
問。 本試験でこの科目から出るのは 8 問です。 各問のページに根拠条文と解説を載せています。
この区分を通しで解く
解説記事を読む
感知器の定義
感知器の定義として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
差動式スポット型の定義
差動式スポット型感知器の定義として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
差動式分布型の定義
差動式分布型感知器は、周囲の温度の上昇率が一定の率以上になったときに火災信号を発信するもので、一局所の熱効果により作動するものをいう。
定温式の型の区別
定温式感知線型感知器と定温式スポット型感知器の違いとして、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
補償式スポット型の定義
補償式スポット型感知器について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
定温式の公称作動温度
定温式感知器の公称作動温度の区分として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
定温式の作動試験
定温式感知器の作動試験に用いる温度として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
定温式の作動時間
定温式感知器の作動試験における室温0度のときの作動時間として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
炎感知器の公称監視距離
炎感知器の公称監視距離の区分として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
炎感知器の作動試験
炎感知器の作動試験について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
P型一級受信機の試験機能
P型一級受信機(接続することができる回線の数が一のものを除く)が有すべき試験機能として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
受信機の火災表示までの所要時間
受信機が火災信号の受信を開始してから火災表示(地区音響装置の鳴動を除く)までの所要時間として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
中継器の所要時間
中継器の受信開始から発信開始までの所要時間として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
受信機の火災表示
受信機(二信号式受信機、アナログ式受信機およびG型受信機を除く)が火災信号を受信したときの表示について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
受信機の火災灯の色
受信機の火災灯は、黄色の灯火でなければならない。
P型一級受信機(導通試験の例外)
P型一級受信機のうち、接続することができる回線の数が一のものは、導通試験装置による試験機能を有しないことができる。
煙感知器の定義(イオン化式)
イオン化式スポット型感知器の定義として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
光電式分離型の定義
光電式分離型感知器は、一局所の煙による光電素子の受光量の変化により作動するものをいう。
感知器の表示事項
感知器に表示すべき事項として、規格省令上、含まれないものは次のうちどれか。
差動式スポット型の感度(種別)
差動式スポット型感知器の感度について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
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