甲種第4類(自動火災報知設備) の科目一覧へ

甲4 構造・機能・整備(電気) の問題

収録 30 問。 本試験でこの科目から出るのは 12 問です。 各問のページに根拠条文と解説を載せています。

この区分を通しで解く解説記事を読む

警戒区域(面積と一辺)

警戒区域(見通せる場合)

警戒区域(一辺100メートル)

警戒区域(階にわたらない)

取付け面の高さと感知器の種別

感知区域の定義

スポット型感知器の下端

煙感知器の下端

煙感知器と壁・はり

空気吹出し口からの距離

スポット型の傾斜

空気管式(露出長)

空気管式(相互間隔)

空気管式(検出部)

空気管式(検出部の空気管長)

熱電対式(検出部の接続数)

煙感知器(廊下・通路)

煙感知器(階段・傾斜路)

煙感知器(床面積)

煙感知器を設ける場所(階段)

煙感知器を設ける場所(たて穴)

天井高と感知器の種別

中継器の設置

受信機の操作スイッチの高さ

受信機の設置場所

地区音響装置の水平距離

発信機の設置

発信機の表示灯

共通線と回路抵抗

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