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乙6 実技(鑑別等) の問題
収録
48
問。 本試験でこの科目から出るのは 5 問です。 各問のページに根拠条文と解説を載せています。
この区分を通しで解く
解説記事を読む
適応火災の絵表示
図に示す3つの絵表示について、左からA火災・B火災・電気火災の地色の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。
図の絵表示のうち、電気火災に適応することを示すものの色の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。
指示圧力計の読み取り
図に示す3つの指示圧力計のうち、中央のものが示している状態として、正しいものは次のうちどれか。
指示圧力計の緑色部分
図の指示圧力計において、緑色で示されている部分が表しているものとして、正しいものは次のうちどれか。
加圧方式の判別
図の左側に示す消火器の加圧方式と、そう判断できる理由の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。
サイホン管の用途
図に示すサイホン管の用途として、正しいものは次のうちどれか。
蓄圧式の判別
図の右側に示す消火器は、本体容器内にあらかじめ圧縮ガスを封入しており、蓄圧式である。
消火器の設置高さ
図に示す消火器の設置状態について、床面から消火器の上部までの高さの上限として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
消火器具の標識
図に示す標識について、消防法令上、消火器を設置した箇所に設ける標識の表示として正しいものは次のうちどれか。
安全栓の識別
図の消火器に見られる黄色のリング状の部品の名称と目的の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。
歩行距離の測り方
図は、階の各部分から消火器までの距離の測り方を示したものである。消火器具の配置の判定に用いる距離として、正しいものは次のうちどれか。
歩行距離を測る単位
図に示す配置について、大型消火器以外の消火器具の歩行距離を測る単位として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
化学泡消火器の内筒
図は化学泡消火器の内部構造を示したものである。内筒と外筒について、正しいものは次のうちどれか。
ろ過網の用途
図に示すろ過網の用途として、正しいものは次のうちどれか。
液面表示
図に示す化学泡消火器では、液面表示を外筒の内面と内筒の両方に設けなければならない。
放射部の形状による判別
図のア〜エは消火器の放射部の形状を示したものである。二酸化炭素消火器のものとして、正しいものは次のうちどれか。
発泡ノズルの識別
図のイに示す放射部について、胴の部分に穴が設けられている理由として、正しいものは次のうちどれか。
霧状放射と適応火災
強化液消火器が図のウのように霧状に放射する場合の適応火災として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
使用済表示装置の判別
図は同じ型の消火器の上部を2つ並べたものである。右側の消火器について読み取れることとして、正しいものは次のうちどれか。
使用済表示装置の要件
図に示す使用済表示装置に求められる性能として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
開閉式ノズルを設けられる消火器
図のエのように、ノズルに開閉式の装置を設けることができる消火器として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
各部の名称
図に示す蓄圧式消火器の3の部分の名称として、正しいものは次のうちどれか。
図に示す蓄圧式消火器の2の部分の名称と目的の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。
図に示す蓄圧式消火器について、4の部分に設けなければならないものとして、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
能力単位の算定
図に示す延べ面積600㎡の飲食店(令別表第一(三)項ロ)に設置する消火器具について、必要な能力単位の数値の合計数として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。ただし、主要構造部は耐火構造ではないものとする。
図の表を用いて、延べ面積400㎡の映画館(令別表第一(一)項イ)に必要な能力単位の数値の合計数として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。ただし、主要構造部は耐火構造ではないものとする。
運搬方式の判定
図を用いて、質量が32キログラム(保持装置および背負ひも、車輪の質量を除く)の消火器に認められる運搬方式として、正しいものは次のうちどれか。
図の区分において、運搬方式を判定する質量には、保持装置および背負ひも、車輪の質量は含めない。
設置対象の判定
図を用いて、延べ面積200㎡の倉庫(令別表第一(十四)項)における消火器具の設置義務について、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
図の最下段に示す「地階・無窓階・3階以上の階」について、消火器具の設置義務が生じる床面積として、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
図によれば、少量危険物または指定可燃物を貯蔵し、または取り扱うものは、延べ面積に関係なく消火器具を設置しなければならない。
加圧式粉末消火器の各部
図に示す加圧式粉末消火器の4の部分の名称として、正しいものは次のうちどれか。
図に示す加圧式粉末消火器の3の部分の用途として、正しいものは次のうちどれか。
図に示す加圧式粉末消火器の6の部分について、正しいものは次のうちどれか。
整備用器具の判別
図のア〜エのうち、消火器のキャップを緩めたり締めたりするために用いる器具として、正しいものは次のうちどれか。
図のウに示す器具の用途として、正しいものは次のうちどれか。
図のエに示す器具を、粉末消火器の整備で用いる場面として最も適切なものは次のうちどれか。
外観による判別
図のア〜カのうち、二酸化炭素消火器として正しいものは次のうちどれか。
図のエに示す消火器について、外観から読み取れることとして正しいものは次のうちどれか。
図のカに示す消火器について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
図のウに示す消火器の放射部について、この形状である理由として正しいものは次のうちどれか。
図のアとオはいずれも指示圧力計を備えている。ここから確実に言えることとして、正しいものは次のうちどれか。
本体ラベルの読み取り
図の本体ラベルから読み取れることとして、正しいものは次のうちどれか。
本体ラベルの記載事項
図の本体ラベルに記載されている「A-3・B-7」が示すものとして、正しいものは次のうちどれか。
図の本体ラベルに記載しなければならない事項として、規格省令上、誤っているものは次のうちどれか。
使用温度範囲の読み取り
図の本体ラベルに「使用温度範囲 0℃〜40℃」と記載されていることから言えることとして、正しいものは次のうちどれか。
標識の判別
図に示す標識について、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
化学泡消火器の判別
図の化学泡消火器について、外筒と内筒に別々の薬剤を入れる理由として、正しいものは次のうちどれか。
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