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乙6 構造・機能・整備(機械) の問題
収録
90
問。 本試験でこの科目から出るのは 9 問です。 各問のページに根拠条文と解説を載せています。
この区分を通しで解く
解説記事を読む
蓄圧式の気密性
蓄圧式の消火器の気密性の試験において、温度を変化させる操作を繰り返す回数として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
消火器の材質
消火器の耐食塗装を施した部分に行う屈曲性試験について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
耐食塗装の衝撃性試験
消火器の耐食塗装に行う衝撃性試験について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
腐食試験の区分
充てんした消火剤がアルカリ性である消火器に行う腐食試験について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
腐食試験の省略
消火剤に接触する部分に耐食加工を施した消火器については、腐食試験を行わないことができる。
自動車用消火器の振動試験
自動車用消火器の振動試験において、保持装置を設ける消火器についての取扱いとして、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
自動車用消火器の振動試験の条件として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
手動ポンプ水消火器の耐圧
手動ポンプにより作動する水消火器の閉そく圧力を測定する際に加える力として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
消火器の名称と方式
据置式の消火器の説明として、正しいものは次のうちどれか。
消火薬剤の容器
消火薬剤は、薬剤そのものが希釈・濃縮・固化・吸湿・変質を生じない性状であれば、容器に封入することを要しない。
消火器の総質量
消火器の表示事項のうち「総質量」について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
燃焼の三要素
燃焼の三要素の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。
消火作用
粉末消火器の主たる消火作用として、正しいものは次のうちどれか。
水消火器および強化液消火器の主たる消火作用として、正しいものは次のうちどれか。
消火器の使用上の注意
屋外で消火器を使用する場合の注意として、最も適切なものは次のうちどれか。
二酸化炭素消火器を使用する場合の注意として、最も適切なものは次のうちどれか。
大型消火器の能力単位
大型消火器の能力単位の数値について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
操作の機構(動作数)
消火器の操作の機構について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。なお、保持装置から取りはずす動作、背負う動作、安全栓をはずす動作およびホースをはずす動作は動作数に含めないものとする。
操作部分の表示
消火器の安全栓、ハンドル、レバー、押ボタン等の操作部分には操作方法を表示しなければならないが、貼り替えの容易なシールによることができる。
加圧方式の分類
消火器の加圧方式について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
ろ過網の基準
消火器のろ過網について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
消火の三要素
二酸化炭素消火器の主たる消火作用として、正しいものは次のうちどれか。
化学泡消火器の特性
化学泡消火器は、転倒により消火剤が漏出するおそれがあるため、地震による転倒を防止する措置を講じる必要がある。
本体容器の耐圧
消火器の本体容器の耐圧試験に用いる圧力Pについて、加圧用ガス容器および圧力調整器を有する消火器の場合、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
火災の分類と適応消火器
電気設備の火災(C火災)に適応しない消火器は次のうちどれか。
減圧孔・減圧溝
消火器のキャップまたはプラグに減圧孔または減圧溝を設ける目的として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
ノズルの構造
消火器のノズルについて、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
液面表示
規格省令上、本体容器の内面に消火剤の液面を示す表示をしなければならない消火器は次のうちどれか。
使用済表示装置
規格省令上、使用済であることが判別できる装置を設けなくてよい消火器は次のうちどれか。
保持装置
手さげ式の消火器であっても、鉛直に置くことができるものには保持装置を設けなくてよい。
携帯・運搬の装置
消火器の質量(保持装置および背負ひも、車輪の質量を除く)が40キログラムの場合、規格省令上、認められる運搬方式は次のうちどれか。
消火器の質量(保持装置および背負ひも、車輪の質量を除く)が30キログラムのものは、手さげ式とすることができる。
安全弁
消火器の安全弁について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
パッキン
消火器のパッキンは、充てんされた消火剤に侵されないものであれば、使用温度範囲において消火器の機能に支障を与えるものであってもよい。
衝撃強度
消火器は、運搬および作動操作に伴う不時の落下、衝撃等に十分耐えることができるものであれば足り、用いる材料の良否までは問われない。
ノズルの試験
開閉式のノズルは、3メガパスカルの圧力を5分間加える試験を行った場合において、漏れを生じないものでなければならない。
消火器の使用手順
レバー式の手さげ式粉末消火器を使用する場合の手順として、最も適切なものは次のうちどれか。
安全栓の細目
手さげ式の消火器の安全栓のリング部の内径として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
安全栓の引き抜き方向
手さげ式の消火器の安全栓を引き抜く方向について、規格省令上の「上方向」の定義として正しいものは次のうちどれか。
安全栓の材質
手さげ式の消火器の安全栓の材質に求められる性質として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
ガス導入管の試験
加圧式の消火器のガス導入管は、規定の圧力を空気圧力で5分間加える試験を行った場合において、漏れを生ぜず、かつ著しい変形を生じないものでなければならない。
容器弁
高圧ガス保安法の適用を受ける蓄圧式の消火器に設けるバルブ(容器弁)について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
指示圧力計の試験
指示圧力計の指示圧力の許容誤差を確かめる試験のひとつとして、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
指示圧力計のケース
指示圧力計のケースは、圧力がケース内に閉そくされた場合において、その圧力を保持することができる構造でなければならない。
バルブの構造
消火器のバルブについて、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
整備の順序
蓄圧式の粉末消火器を分解し、消火薬剤を詰め替えて組み立てる場合の手順として、最も適切なものは次のうちどれか。
整備時のパッキン
整備で消火器を分解した場合、パッキンは劣化していなければ再使用してよい。
消火器の廃棄
使用済みまたは廃棄する消火器の取扱いとして、最も適切なものは次のうちどれか。
圧力調整器
消火器の圧力調整器の役割として、正しいものは次のうちどれか。
能力単位の測定(A火災)
消火器のA火災に対する能力単位の数値の測定方法として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
第一消火試験の模型
第一消火試験に用いる模型のうち、第二模型は2個以上用いてはならない。
能力単位の測定(B火災)
第二消火試験の実施方法について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
消火試験の条件
第二消火試験の条件として、規格省令上、誤っているものは次のうちどれか。
B火災の能力単位の算出
B火災に対する能力単位の数値の求め方について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
作動軸とガス導入管
加圧式の消火器の作動軸について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
手動ポンプ水消火器
手動ポンプにより作動する水消火器で、ポンプのピストンに皮革製のわん皮を使用するものは、わん皮を水で浸潤する構造としなければならない。
支持具等
酸アルカリ消火器および強化液消火器は、消火器全体に対する衝撃強度の規定を満たしていれば、消火剤を収納するびんの保護について別に定めはない。
高圧ガス保安法の適用
高圧ガス保安法の適用を受ける本体容器、口金および加圧用ガス容器について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
耐食および防錆
消火器の耐食および防錆について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
腐食試験
消火器の消火剤に接触する部分について行う腐食試験の条件として、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
化学泡消火器の内筒
化学泡消火器の内筒について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
化学泡消火器の内筒のうち密封されていないものについて、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
本体容器の板厚
消火器の本体容器の板厚は、材質および内径の区分にかかわらず一律に定められている。
消火器の種類と消火剤
水消火器に充てんされる水について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
消火器の使用方法の表示
消火器の使用方法の表示について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
自動車用消火器の種類
自動車用消火器として規格省令上認められている消火器の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。
ホースの取付義務
ハロゲン化物消火器で消火剤の質量が4キログラム以下のものには、ホースを取り付けないことができる。
ホースの要件
消火器のホースについて、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
ノズルの内面
消火器のノズルの内面は、消火剤の流れを整えるため、粗面に仕上げられたものでなければならない。
キャップとパッキン
消火器のキャップ、プラグ、口金およびパッキンについて、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
化学泡消火器の内筒のふた
転倒式の化学泡消火器の内筒で、自動的にふたが落下する構造のものについて、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
二酸化炭素消火器の放射管
二酸化炭素消火器の放射管は、その周囲を熱の良導体で被覆しなければならない。
加圧用ガス容器の作動封板
内容積が100立方センチメートルを超える加圧用ガス容器の作動封板について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
加圧用ガス容器の腐食試験
加圧用ガス容器について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
消火器の安全弁
消火器に設ける安全弁について、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
適応性(水消火器)
棒状の水を放射する消火器が適応しないものとして、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
適応性(二酸化炭素消火器)
二酸化炭素を放射する消火器が適応しないものとして、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
適応性(粉末消火器)
粉末消火器のうち、建築物その他の工作物に適応するものとして、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
適応性(泡消火器)
泡を放射する消火器が適応しないものとして、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
適応性(強化液消火器)
霧状の強化液を放射する消火器の適応性について、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
適応性(簡易消火用具)
乾燥砂の適応性について、消防法令上、正しいものは次のうちどれか。
火災の分類
火災の分類と対象の組合せとして、正しいものは次のうちどれか。
使用温度範囲の表示
消火器の使用温度範囲の取扱いについて、規格省令上、正しいものは次のうちどれか。
整備の基本
蓄圧式の消火器を整備のために分解する場合、最初に行うべきこととして、最も適切なものは次のうちどれか。
加圧式の粉末消火器を整備のために分解する場合の注意として、最も適切なものは次のうちどれか。
粉末消火器の整備
粉末消火器の整備において、消火薬剤を取り扱う際の注意として、最も適切なものは次のうちどれか。
蓄圧ガス
蓄圧式の消火器に充てんされる圧縮ガスとして、一般に用いられるものは次のうちどれか。
強化液消火器の特徴
強化液消火器が寒冷地でも使用できるとされる理由として、正しいものは次のうちどれか。
機械泡と化学泡の違い
機械泡消火器と化学泡消火器の違いとして、正しいものは次のうちどれか。
消火器の種類の判別
外観から蓄圧式の消火器であると判断できる根拠として、最も適切なものは次のうちどれか。
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